2005年 アボッツフォード・エアショー

2005年8月12〜14日(金〜日)







F-18E,、F-5(黒塗装)、 C-17(米軍)、Baeホーク(黒塗装), バンパイア(カナダ軍)、旅客機(民間)、大戦機など。
広大な土地に、数えきれない飛行機が遥か彼方まで並んでいる。 瞬殺で地上展示はあきらめる。




スノーバーズフライトシュミレーション。
スノーバーズの行くところ、大陸をトレーラーで追いかけて行くのだろう。やることが違う。




カナダとアメリカの国歌斉唱。 カナダ国防軍パラシュートデモンストレーションチーム「スカイホークス」が国旗とともに降りて来る。




大戦機(ウォーバード)カナダの部。 カナダ軍所有機が編隊飛行のほか、単機でのアクロバット飛行やB-25の飛行など。
カナダやアメリカでは、歴史上の飛行機を飛行可能な状態で軍が所有している様子。




日本語訳、遺産的飛行、カナダ軍所属の大戦機とCF-18の編隊飛行。
このほか、米軍所有の大戦機+A-10の組み合わせなど。




民間曲技飛行家ケント氏によるアクロバット飛行、酔っ払い運転の飛行機がショーに迷い込んできたという設定。
なんと本物のアボッフォード警察のパトカーが出てきて、ケントは爆弾を投下、パトカーを爆破しさらに逃走する。
(地面の火薬が爆発し、煙が消えると燃え尽きたはりぼてのパトカーが現れる)
警察はヘリ(本物)を投入し強制着陸させ、最後は捕まる。




先程のパトカー爆破の火が草に燃え移る。 
アボッフォード空港の消防車はレトロな2台しかなく、水を汲みにいっている間、レッドバロンは上空待機。




レッドバロン、アメリカの冷凍ピザ会社所有すのアクロバット飛行チーム、マイクを持っているおじさんはチームのナレーター




カナダ国防軍スノーバーズ




5機でのラインアブレストロール、優雅なスノーバード(ユキホジロ)




米空軍サンダーバーズ




アメリカインディアンの伝説の怪鳥、雷を呼ぶ鳥




2004年、来日ツアーで見れなかったリベンジをこの地で果たす


>> スノーバーズ ハイショー 

>> サンダーバーズ ハイショー 





アクセス

>> 2005年アボッフォードエアショー旅行記 


 











HOME  AIRSHOW  TEAM  STORY  HISTORY  サイトポリシー  サイトマップ  


(C) 2006 PEACH WING.